実は、もう一度クラファンに挑戦することにしました。
前回は正直、準備も覚悟も足りなかったな・・・という反省と、
応援してもらったのに、結果を出せなかった悔しさが残りました。
それでも、ラシックの活動自体をやめようとは、一度も思いませんでした。
「孤立したまま、誰にも気づかれないまま」という現実は、
年齢を重ねるほど他人事じゃなくなっていて、
これを放っておく気には、どうしてもなれなくて、
年齢を重ねるほど他人事じゃなくなっていて、
これを放っておく気には、どうしてもなれなくて、
「やっぱりこれは続けたい」「途中でやめる理由はない」と思うようになりました。
やり方は間違えたかもしれないし、伝え方も足りなかった。
でも、必要としている人がいることだけは、やっていく中で確信しました。
でも、必要としている人がいることだけは、やっていく中で確信しました。
開始日が決まり次第、またここでお知らせします。
懲りずに、もう一回いきます。
懲りずに、もう一回いきます。
今度はもう少し、ちゃんと届く形で。
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